こまりもんおばけ、うろついてませんか?

 

そんな時には、一度アロマをお試しください♪

ナンカサミシー

なんとなく寂しいとき。

なんとなく心細いとき。

ゆらゆらと、不安定なとき。

ぼんやりと、気持ちが沈んでいるとき。

わけもなく泣けてきそうなとき。

そんな時はありまえんか?

寂しさをやわらげてくれる精油があります。

 

傷つきやすい気持ちをささえてくれるネロリ。

子どものたそがれ泣きに、カモミール。

更年期障害にクラリセージ。

自律神経をととのえてくれようとするのは、ベルガモット。

などなど。

 

アロマは、心にもきいてくれます。


ワスレッポイネン

集中力にっける時。

ちょっとした拍子に、何を言いたかったのかを忘れちゃった。

何のために冷蔵庫を開けたんだっけ?

またハガキを出しそびれてる。

これ、覚えたばかりだったはずなのに。

 

集中力を高めようとしてくれる香り。。。

ローズマリー

ペパーミント

グレープフルーツ

などなど。

 

認知症の予防や改善にも効果があるといわれるブレンドは、

ローズマリーカンファーとレモンの組み合わせです。


ムクミン

 

利尿作用があるといわれる精油があります。

 

ジュニパーベリー

グレープフルーツ

などなど。

 

妊娠中は、流産の心配があるので、使用しないでくださいね。

安定期に入るまでは精油の使用は控えてください。安定期に入っても、使用できない・注意が必要な精油が多くあります。


緊張しすぎて、目がさえてしまう時

 

リラックスの香りは如何ですか。

 真正ラベンダー

 マジョラム

 カモミール 

 などなど。

 

呼吸を深めてくれる フランキンセンスもおすすめです。

 

身体のバラんすを整えるために、朝陽を浴びる習慣をつけましょう。なるべく毎日起床時間と就寝時間は大きく変えない方が良いです。

カフェインに敏感な場合は、夕方より前からカフェインの摂取は控えるのがベターです。

 

 

 

 


やることがいっぱいありすぎて、使命感や緊張感でいっぱいになりすぎた時

 

リラックスの香り

 真正ラベンダー